先日、お客様より洗面化粧台の棚が破損してしまったとご連絡がありお伺いしましたが、棚が廃番になっていましたので、キャビネット毎交換をさせていただきました✨

先日、お客様より洗面化粧台の棚が破損してしまったとご連絡がありお伺いしましたが、棚が廃番になっていましたので、キャビネット毎交換をさせていただきました✨


先日、当社社長が門前仲町の深川不動堂で開催される「酉の市」へ参拝してまいりました。
深川不動堂は、社長が毎年お正月の初詣でも訪れている、ゆかりの深い場所です。
今年の酉の市では、いつも以上に気持ちが引き締まる、特別な時間となりました。
深川不動堂では、酉の市の特別護摩祈祷を受けることができます。
揺らめく護摩の炎を前に、護摩木を投入し、不動明王さまの御真言を唱和。
選んだ熊手を炎にあて、御利益をいただく——
境内に響く読経と炎の音が重なり、自然と心が整うひとときだったそうです。
なお深川不動堂は、本尊・不動明王が酉年生まれの守り本尊であることから、毎年「酉の市」が開催されています。
一般的な酉の市のように屋台や多彩な熊手が並ぶ賑やかさとは異なり、ここでは“厳かに祈りを捧げる酉の市”という雰囲気が魅力です。

今年も社長が、会社を象徴する熊手を一ついただきました。
そして今回は新たに、各部署長にもコンパクトな熊手を授与。
部署ごとの商売繁盛、スタッフの安全、仕事が順調に進む一年となるよう願いを込めてお祈りしました。
大きな熊手が“会社全体の繁栄”を、小さな熊手が“現場や部門のさらなる成長”を象徴しているようで、
深川不動堂ならではの特別な酉の市にふさわしい授与となりました。

賑やかさよりも、炎と読経がもたらす静けさの中で、改めて
「仕事への向き合い方」
「お客様への感謝」
「仲間と会社の守り方」
を考える機会になったとのこと。
いただいたご利益を胸に、年末まで丁寧に業務を進め、来年も新しい挑戦ができる一年にしていきたいと思います。
特別護摩祈祷でいただいた熊手は社長室に飾られました。
部署長の熊手は、それぞれの部門に大切に飾らせていただきます。
酉の市でいただいた力と祈りを、日々の仕事の積み重ねにつなげていきたいと思います。

2025年11月7日、当社は市内ホテルにて「協力会社合同 安全マナー大会」を開催しました。
当日は協力会社の皆さまや弊社社員など約60名が参加し、現場の安全意識とマナー向上を目的に実施しました。
大会では、労働基準監督署のご担当者様より、安全衛生の最新動向や注意すべきポイントについてご講話いただきました。
“慣れ”の怖さや、使う頻度の高いはしごや脚立の墜落・転落防止対策、行政が重視する安全対策など、日々の現場で役立つ情報が多く、参加者の皆さまからは「改めて基本の大切さを見直す機会になった」との声が寄せられました。
続いて、当社代表より、今押さえておくべき安全のポイントについてお話がありました。
第14次労働災害防止計画、安全ピクトグラム、道交法で禁止されている履物、熱中症対策の義務化、重大事故事例の教訓、災害発生時の初動対応などをコンパクトに整理し、
「安全とマナーは、現場の信頼を支える基盤である」というメッセージが伝えられました。
大会終了後には、同会場にて懇親会を開催しました。
食事を囲みながら、普段は顔を合わせる機会の少ない協力会社様同士でも交流が広がり、和やかな雰囲気に包まれました。
懇親会では、
など、笑顔あふれる時間となりました。
とくに10年表彰では、「長年のパートナーとして現場を支えてくださっていることへの感謝」を込めて表彰状と記念品をお渡しし、会場から温かい拍手が送られました。



今年の安全マナー大会は、安全の再確認だけでなく、
懇親会での交流や表彰を通じて、協力会社の皆さまとのつながりをより深める機会となりました。
ご参加いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
今後も当社は、協力会社の皆さまとともに、安全・品質・マナーの向上に取り組み続けてまいります。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。
有限会社高良コーキならびに暮らしにキレイを届ける販売店TaKara、洗車・カーライフ用品店aquareionは、誠に勝手ながら以下の期間を冬季休業とさせていただきます。
メールなどで冬季期間中に頂きましたお問い合わせにつきましては、2025年1月5日(月)以降、順次対応させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
2026年も弊社をご愛顧いただきますようお願いいたしまして、年末のご挨拶かたがた休業のお知らせまで申し上げます。
有限会社高良コーキ
暮らしにキレイを届ける販売店TaKara
洗車・カーライフ用品店aquareion
アパートに新しく入居されたお客様から、コンセントを2口から3口に変更して欲しいとご依頼があり、交換にお伺いしました。快適にお住まいいただけるよう、些細な事でもご相談くださいませ☺️

「ミライ人間洗濯機」の技術は「ミラバス」&「ミラブルzero」で実現できる!

昨日閉幕した2025年大阪・関西万博。その大阪万博でひときわ注目を集めたのが、株式会社サイエンスが展示する「ミライ人間洗濯機」。1970年の大阪万博での「人間洗濯機」の夢を、現代の最先端技術で実現させた未来型入浴装置です。
先進的なデザインと、「カラダもココロも自動で洗われる」というコンセプトに、多くの方が感動し、入浴体験の予約が殺到したことでも話題になりましたね。
「万博で体験できなかった…」「もう一度あの感動を味わいたい!」
そう思っているあなたに朗報です!
実は、「ミライ人間洗濯機」の核となる技術は、サイエンス社が提供する家庭用製品、「ミラバス」と「ミラブルzero」の組み合わせで、ご自宅のお風呂でも再現できるんです!
「ミライ人間洗濯機」の最大の特長は、超微細な泡であるウルトラファインバブルを活用している点です。この技術こそが、石鹸や界面活性剤を使わずに、毛穴の奥の汚れまで優しく洗い流す、革新的な洗浄力を生み出しています。
そして、このファインバブル技術を家庭のお風呂で実現するのが、「ミラバス」と「ミラブルzero」です。
「ミラバス」は、現在の浴槽に後付けできるマイクロバブル生成装置です。
大ヒットシャワーヘッド「ミラブルシリーズ」の最上位モデル「ミラブルzero」は、「ミライ人間洗濯機」と同じファインバブル技術をシャワーで実現します。
この二つを組み合わせることで、「ミライ人間洗濯機」で体験できる「入浴しながら全身を洗浄し、癒される」という未来の入浴体験を、毎日ご自宅で楽しむことができます。

【お風呂に入るだけで、カラダもココロもキレイに】
万博での体験を逃してしまった方も、この機会に「ミラバス」と「ミラブルzero」で、次世代の心地よさを実現する「現代版人間洗濯機」を導入してみませんか?
日々の入浴時間が、ただのルーティンから、エステやリラクゼーションのような贅沢な時間へと変わるはず!
当社ではこれらの商品をお取り扱いしています。ご興味ある方はぜひご連絡ください。

毎年この時期になると、会社の給湯室にひっそりと登場するハロウィーンのお菓子たち。
実はこれ、社長が毎年こっそり買ってきてくれる恒例の“お楽しみ”なんです。
現場から帰ってきたスタッフが給湯室に立ち寄ると、
目に入るのはかわいいお菓子たち。
疲れた体に、甘いひと口がしみる瞬間です。
「今日はけっこうしんどかったな」「あの現場、大変だったけど無事終わった」
――そんな一日の終わりに、甘いお菓子でちょっと笑顔になれる。
それがこの季節の、会社のちいさな風景です。
「お菓子があって助かる~♪」「これ美味しいよ!」
なにげないひと時ですが、ホッとできる空間づくり。
たったそれだけのことですが、こうした“小さな気づかい”こそが、当社の社風を形づくっています。
この秋も、給湯室には社長からの“おかえりスイーツ”。
疲れた時に、少し甘くてやさしい時間をどうぞ。
🎃**Happy Halloween!**🎃
弊社ではお客様のアパートに年1回、建物周りの点検にお伺いしております。去年の点検より、破損個所は無いか、錆や、塗装の剝がれがないかを確認し、指摘があれば写真を撮ってお客様にご報告致します。そこから御見積をいただく事も多いです。入居されるお客様の印象も変わりますので、塗装や補修にお困りの時は、是非弊社までご相談下さい😊

8月が終わりますが、今年も記録的な酷暑でしたね💦そしてまだまだ夏は終わらない…😵弊社では、お客様のご厚意で、室内工事中はエアコンをつけて作業しております。本当にありがたいことです。先日も無事レンジフードを交換致しました!しばらく暑さが続きそうなので、皆様もどうかご無理なさらないでくださいね😣


当社では今年から、毎月1回「全体ミーティング」を開催しています。
目的は、オフィシャルな場で一人ひとりが意見を発信できるようにすることや、「会社をもっと良くするにはどうすればいいか」を自分たちで考えること。そして全体でミーティングすることでコミュニケーションを醸成することも大切なテーマです。
身体が資本の私たちの仕事。
とはいえ、忙しさの中で体調管理が後回しになってしまうこともあります。
そこで今月は、外部講師をお招きして「健康づくりセミナー」を実施しました。
セミナーでは、腰痛・肩こりなどを和らげるストレッチを中心に、短時間でできるセルフケア方法を実践形式で学びました。
「ちょっと動かすだけで体が軽くなる!」という声も多く、皆で笑顔になりながら身体を動かすひとときとなりました。
セミナー後のアンケートでは、こんな感想が寄せられました。
仕事の合間にも続けられそうな内容で、満足度の高い時間になったようです。
日々の業務の中でも、こうした“ちょっとしたリフレッシュ”を取り入れながら、
社員一人ひとりが元気に働ける職場づくりを目指していきます。